プログラム
9:10~9:15
大会長挨拶
9:15~10:15
特別企画「失神診断の有効なデバイス活用 ~Assert-IQの臨床ベネフィット~」
| 座長: | 草野 研吾(国立循環器病研究センター) |
| 演者: | 長内 宏之(公立陶生病院) |
| 共催: | アボットメディカルジャパン合同会社 |
10:20~11:20
一般演題 1
| 座長: | 住吉 正孝(順天堂大学医学部附属練馬病院循環器内科) 古川 俊行(誠肇会新東京病院総合診療科) |
| O1 | 運動負荷で誘発される若年者の反射性失神の1例 菅波 文美(大阪急性期・総合医療センター心臓内科) |
| O2 | ペースメーカ植込み後も失神を繰り返した副咽頭間隙失神症候群の1例 井關 彩乃(昭和医科大学藤が丘病院循環器内科) |
| O3 | 持続的モニタリング下の嚥下性失神誘発によりHRVの動的変動から失神機序を推察し得た1例 溝上 功明(九州大学病院循環器内科) |
| O4 | 心室期外収縮により誘発された咳嗽および咳失神に対してカテーテルアブレーションが著効した1例 鈴木千紗都(都立広尾病院循環器科) |
| O5 | 新規交感神経指標である皮膚交感神経活動(SKNA)の臨床的有用性:ヘッドアップ・チルト試験3症例における検討 原 彩乃(九州大学循環器内科) |
11:25~12:15
スポンサードセミナー「最先端non-TV-ICD, EV-ICDが果たす役割とは」
| 座長: | 浅野 拓(昭和医科大学医学部内科学講座循環器内科学部門) |
| 演者: | 佐々木真吾(弘前大学大学院医学研究科不整脈先進治療学講座) |
| 共催: | 日本メドトロニック株式会社 |
13:05~14:05
一般演題 2
| 座長: | 河野 律子(産業医科大学医学部不整脈先端治療学) 南口 仁(大阪けいさつ病院循環器内科先進不整脈治療センター) |
| O6 | 運動直後の失神を反復し6年越しに診断に至った若年症例 峯岸美智子(前橋赤十字病院心臓血管内科) |
| O7 | 植込み型心電図記録計での偽陽性の割合と予測因子に関する検討 松村未紀子(大阪けいさつ病院循環器内科) |
| O8 | ILRを用いたペースメーカ治療の予測因子について 片野 皓介(河北総合病院失神センター) |
| O9 | ILR遠隔モニタリングにおける確認頻度変更の検討 上田 佳澄(済生会熊本病院中央検査部生理検査室) |
| O10 | 先天性QT延長症候群における原因不明の失神に対する植込み型心電計の適用について 相庭 武司(国立循環器病研究センター臨床検査部 / 国立循環器病研究センター心臓血管内科部門) |
14:10~15:10
一般演題 3
| 座長: | 西﨑 光弘(小田原循環器病院 / 昭和医科大学循環器内科) 髙橋 尚彦(大分大学医学部循環器内科 ・ 臨床検査診断学講座) |
| O11 | Aveir DR留置後に心室ペーシング不全となり心静止から失神に至った1例 石川 貴将(昭和医科大学病院循環器内科) |
| O12 | 心抑制型神経調節性失神に対してDDD-CLSペースメーカの植込みを施行した1例 柴田 航平(東邦大学医学部内科学講座循環器内科学分野) |
| O13 | 嚥下性失神の精査中に心抑制型神経調節性失神も判明しペースメーカ治療が奏功した1例 五十嵐健人(前橋赤十字病院心臓血管内科) |
| O14 | スキー場のリフト上で心肺停止を来したBrugada症候群の1例 山﨑 大央(大分大学医学部循環器内科・臨床検査診断学講座) |
| O15 | 心室頻拍を繰り返した2歳のブルガダ症候群男児の1例 鍋嶋 泰典(埼玉医科大学国際医療センター小児心臓科) |
15:15~16:05
特別講演「脳血管内科の失神診療」
| 座長: | 深水 誠二(東京都立広尾病院循環器科) |
| 演者: | 吉村 壮平(国立循環器病研究センター脳血管部門脳血管内科) |
| 共催: | 第一三共株式会社 |
16:05~16:15
